【CONTENTS】 ウクライナ侵攻によって影響を受ける在留外国人のための相談会開催報告 中間報告:アフガニスタンにおける緊急越冬支援 第6回JVOAD全国フォーラム分科会報告 防災グローバルプラットフォーム(GPDRR
以前、ニュースレターNo.65で外国人相談会主催について報告しておりましたが、その時に参加したボランティアの女性から1通のメールが3月末に届きました。それは、2月末に始まったロシア軍によるウクライナ侵攻によって影響を受け
2022年5月23日から28日まで、インドネシアで開催された防災グローバルプラットフォーム会議(the Global Platform for Disaster Risk Reduction:GPDRR)へ参加しました。
5/12・5/13に第6回JVOAD(全国災害ボランティア支援団体ネットワーク)全国フォーラムが開催され、ACTジャパン・フォーラム事務局およびCWS Japanとして分科会セッションを「多文化共生型地域防災の環境づくり
今年2月からアフガニスタン・ラグマン県にて緊急越冬支援を実施しています。 活動開始当初、本格化した冬に入り、現地の人々の生活環境はより過酷になり食糧危機の深刻化など、生命を脅かす危険性が高まっていました。国連の調査による
本事業は、外務省NGO連携無償資金協力の助成を受け、現地パートナー団体、国土防災技術株式会社との三者連携により、ナンガハール県とラングマン県にて、2016年1月より3年間、フェーズ1として事業を実施しました。洪水・地滑り






