ベトナムは災害多発国で、近年は経済成長や気候変動に伴い被害が拡大する傾向にあります。2020年から事業を実施しているCWS Japanの対象地域では人口の8割が少数民族で、人々は農業に依存しており、ベトナムのなかでも特に
【CONTENTS】 シンド農業大学(Tandojam)との技術移転協力に関する覚書を締結しました PSEAHハンドブック日本語版が発行されました NGO2030主催第3回ぶっちゃけ対談に登壇しました ▶
CWS Japanでは日本の専門家の皆様とともに、慢性的な干ばつの影響が著しいパキスタン南部にて防災事業を行っています。水が無い事に加え、地下水においても土地特有の塩害によって、安全な飲み水を確保する事自体が大変な地域で
月刊誌「カトリック生活」2021年3月号に掲載の【 特集 】東日本大震災10年の一つとして、『あれから十年、今求められること(牧 由希子)』が掲載されました。 【特集概要】 東日本大震災から10年。あのとき
【CONTENTS】 今後の事務局体制について パキスタン/害虫被害緊急支援フェーズ2が開始しました インドネシア/中部スラウェシ州地震の被災者に対する戸別トイレの設置及び衛生促進事業が終了しました 令和2年7月豪雨の教
2021年1月1日より、外務省NGO無償資金協力の助成金により、2017年~2020年まで3年間実施した「コミュニティ防災力向上事業」のフェーズ2として、「アフガニスタン防災力向上に向けた人材育成及び政策環境整備事業」を






