2025年3月、ミャンマー中部でマグニチュード7.7の大規模な地震が発生し、マンダレー地域を中心に甚大な被害をもたらしました。CWS Japanは、アジア防災・災害対応ネットワーク(ADRRN)のパートナーであるMERC
毎年10月13日は、国連が定めた「国際防災の日」です。1989年に制定されて以来、世界中の人々が災害リスクへの意識を高め、災害に強い社会づくりについて考える大切な機会となってきました。今年のテーマは「Fund Resil
ニュースレター(CWS Japan NEWS LETTER No. 108)を発行しました✏ 【CONTENTS】気になる記事をクリックしてお読みいただけます。 防災の日に寄せて|災害時の福祉的支援・DWATの役割とは?
現地時間2025年8月31日23時47分にアフガニスタン東部を震源とするM6.0 の地震が発生しました。被害はナンガルハル県およびクナール県を中心に広がっており、これまでのところ2千人近くが犠牲となり、8千棟以上の家屋が
9月は防災月間ということで、今年も百人町にある日本語学校(友国際文化学院)の皆さんと『大久保多文化共生まち歩き📍👣』を猛暑の中でしたが、実施しました! 今回の防災まち歩きでは、ネパール・ベ
インドネシア東ヌサトゥンガラ州マラカ県。雨季には洪水が頻発し、人々の暮らしは「水に浸かること」と隣り合わせです。CWS Japanはこの地で、防災力向上のための「I-CREATE」事業を進めています。 今回は、社内勉強会






